【ENHYPEN】韓国ソウルの聖地まとめ

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ENHYPENのファンとして、メンバーたちが実際に足を運んだ場所を訪れるってすごく特別な体験だと思うんですよね。

ソウルには彼らが撮影で使ったり、プライベートで訪れたスポットがいろんなところに点在していて、個人的にはどこも一度は行ってみたい場所ばかりなんです。

目次

HYBE本社とその周辺

HYBEビルの魅力

ENHYPENが所属するHYBE本社はソウル龍山区漢江大路42番地にある建物で、ENGENEなら絶対外せない場所でしょう。

洗練された近代的なデザインの建物なんですが、周辺を歩いているだけでもメンバーと同じ空気感を味わえるような、そんな気持ちになれる場所なんですよね。

実は以前、地下にHYBE Insightっていう博物館があって、アーティストの音楽制作スタジオを体験できる展示があったんです。とはいえ、2022年以降は長期閉館中となっているみたいですね。

龍山駅2番出口から歩いて13分くらいの場所にあって、アクセスはかなり良好だと思います。

建物の外観を眺めるだけでも、あるいは周辺を散策するだけでも、メンバーたちが毎日活動してる場所を肌で感じられる。そういう特別な時間になるんじゃないかなって思いますよ。

Teddy Beurre House(テディブールハウス)

ソヌくんが訪れたことで一気に有名になったベーカリーカフェです。

テディベアがテーマになっていて、店内の可愛らしい内装がすごく印象的なんですよね。

クロワッサンをはじめとする進化系ベーカリーが楽しめて、写真映えするスポットもたくさんあるんです。

ただ、夜遅い時間になってしまうとパンの種類が減っちゃうみたいなので、できれば早めの時間帯に行くのがおすすめかもしれません。

住所:ソウル特別市 龍山区 漢江大路40ガキル 42

メンバーが愛したカフェ

Front Seoul

ジェイクとニキが一緒に訪れたカフェなんですが、二人がじゃんけんしてニキが負けてコーヒー代を払ったっていうエピソードが残ってる場所です。

新沙駅の近くにあって、ヨーロッパ風の外観と3フロアに広がるモダンな内装がとても魅力的です。

コーヒーの質は高いんですけど、わりと価格帯は高めですね。

平均予算は8,000〜10,000ウォンくらいでしょうか。デザートや軽食のメニューも充実してるので、ゆっくり過ごすのに良さそうです。

住所:ソウル特別市 江南区 島山大路11キル 29 , 1~3F

Sunday Laundry(サンデーランドリー)

ジェイがエンログで訪れたことで一気に話題になったランドリーカフェなんですよね。

地下1階がランドリー施設で、2階がカフェスペースっていう、けっこう独特なコンセプトのお店なんです。

ソウル特別市永登浦区カマサン路504-1の地下1階にあるんですが、地下鉄7号線新豊駅から歩いて10分くらいの場所。

スタッフさんもENGENEに優しいって評判で聖地巡礼の雰囲気もばっちりだと思います。営業時間は公式SNSで確認するのが確実かなと思いますね。

メンバーのお気に入りレストラン

Tongkeun Galbi

ジェイ、ジェイク、ソンフン、ニキの4人が訪れた焼肉店で、ファンの間では特に人気が高い聖地になってます。

入口でスタッフさんに「ENHYPEN」って伝えると、なんとメンバーが実際に座った席に案内してもらえるんです。

1人16,900ウォンで食べ放題メニューが楽しめて、あらかじめ味付けされた甘めのお肉が特に美味しいって好評なんですよね。

電子パッドで注文できるシステムになってるし、深夜まで営業してるのでコンサート後に立ち寄るのにも便利。かなり使い勝手の良いお店だなって感じました。

住所:40 Yonsei-ro 5da-gil, Seodaemun-gu, Seoul, 韓国

Chunmimi

項目詳細
訪問メンバージョンウォン(卒業Vlog)、ヒスン
ジャンル中華料理
平均予算30,000ウォン
特徴個室あり(部屋ごとに名前付き)
ENHYPENが使用した部屋「Bamboo(죽)」

この中華料理店では、個室が空いてればスタッフさんにファンだって伝えると、メンバーが使った部屋で写真撮影させてもらえることもあるらしいです。

ジョンウォンとヒスンがおすすめしてるメニューは酢豚、エビトースト揚げ、海鮮辛口麺、ジャージャー麺など。食事の後にVlogと同じルートを歩いてみるのも、思い出に残る体験になりそうですよね。

住所:韓国 Seoul, Gangnam District, Gangnam-daero 152-gil, 11 1 층

オグンネタッカルビ

ジョンウォンが訪れたタッカルビ専門店で、HYBE本社に近い龍山駅エリアにあるんです。

HYBEアーティストたちの御用達店になってる可能性が高いから、もしかしたらメンバーに遭遇できる期待も少しはあるかもしれませんね。

住所:15 Ichon-ro 29-gil, Yongsan District, Seoul, 韓国

ファッション・ショッピングスポット

MUTAN 狎鴎亭本店

ソウル江南区論峴路176キル22に位置するファッションスポットで、メンバーがSNSに投稿したことで知られてる場所。

狎鴎亭エリアって高級ブランドやトレンディなショップが集まってるところなので、買い物を楽しみながら聖地巡りもできちゃう、そんなエリアなんですよね。

MARKET IN U

EN-O’CLOCK EP.52のファッションコンテンツで、ジェイ、ヒスン、ソヌの3人が訪れた古着屋さんなんです。メンバーのファッションセンスを感じられる場所として、おしゃれ好きなファンには特に人気のスポット。

住所:166 Achasan-ro, 성수2가제3동 Seongdong-gu, Seoul, 韓国

観光名所とロケ地

Nソウルタワー

項目詳細
住所(韓国語)서울 용산구 남산공원길 105
住所(日本語)ソウル龍山区南山公園キル105
営業時間月〜木:12:00〜22:00
訪問メンバージェイ、ジェイク、ジョンウォン

ジェイ、ジェイク、ジョンウォンの3人が散歩に訪れた場所でタワーまで上って夜景を眺めたり写真を撮ったり、アイスクリームを食べたりする様子が動画に残ってるんです。

ソウルを代表する観光スポットでもあるから、聖地巡りと観光を同時に楽しめる。一石二鳥な場所ですよね。

北村韓屋村

韓国の伝統的な家屋が並ぶ美しいエリアで、ENHYPENもここを訪れてるんです。

韓服を着て散策するのにもぴったりな場所だし、インスタ映えする写真がたくさん撮れるスポットとして人気があります。個人的には韓服体験もセットでやってみたいなって思いますね。

住所:ソウル特別市 鍾路区 桂洞キル 37(北村文化センター)

恩平韓屋村

EN-O’CLOCKの撮影地として使われた場所で、韓国の伝統文化を体験できるエリアなんですよね。

恩平韓屋村の延瑞路50キル7-10番地周辺が撮影スポットになってるみたいです。

ENHYPEN THE CITY Seoul

プロジェクト概要

2025年10月11日から12月31日まで開催されてる「ENHYPEN THE CITY Seoul」は、ソウル全域をファンのためのプレイパークに変えちゃう、かなり大規模なプロジェクトなんです。

ENHYPENがソウル市の広報大使を務めてることから実現したこの企画では、ソウル市政府や各地方自治体との協力によって、街全体がENHYPENカラーに染まるんですよね。

永登浦、鍾路、松坡、盤浦などソウルの主要エリアでいろんなイベントが開催されていて、ファンは街を巡りながら特別な体験ができるようになってるんです。

新村・弘大エリアではランダムプレイダンスみたいな参加型イベント、光化門・明洞では記念碑やF&Bコラボプログラム、蚕室ではポップアップストアが運営されてます。思った以上に充実した内容だなって感じました。

メディアファサードとライトショー

東大門デザインプラザ(DDP)、アトリエ光化門、光化門広場ヘチマ広場などソウルの主要ランドマークでは、夜間に大規模なメディアファサード映像が上映されるんです。

映像にはENHYPENのペンライトとか、ソウルの主要観光地を地下鉄が通過する様子に花火が打ち上がるシーンなんかが含まれてて、最後には「この映像はソウル広報大使ENHYPENと共同制作されました」っていうテキストが表示されるんですよね。

10月24日から26日には盤浦大橋の月光レインボー噴水でENHYPENの楽曲10曲を使用したライトショーも開催されたみたいです。実際に見た人の話だと、予想以上に感動的だったらしいですよ。

コラボカフェとポップアップストア

蚕室ロッテワールドモールでは公式グッズとTHE CITY Seoul記念商品を販売するポップアップストアが運営されてて、Photoism全店舗ではENHYPEN THE CITYフォトフレームが利用できるんです。

さらに、Gabdo、Felt Coffee、乙支路ダンダンなど16店舗のカフェやレストランでは、ENHYPEN THE CITYのために特別に作られたメニューが提供されてます。

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