ENHYPENが食べた牛カツ店はどこ?NI-KIおすすめの聖地

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ENHYPENのNI-KIがメンバー全員を連れて行った牛カツ店、実は大阪・難波にある「牛かつ もと村 難波分店」なんです。

2023年9月1日にNI-KIがWeverseに投稿した写真でこの聖地が判明しました。

ちなみにJAYは後日のショーケースで「NI-KIさんのおすすめで、牛カツを食べました。すごく美味しかったです」って語っていて、NI-KIが自分のお気に入りのお店をメンバーに紹介したんだなって思うと、なんだかほっこりしますよね。

目次

牛かつ もと村 難波分店の基本情報

このお店、なんばチップスビルの地下1階にあるんですけど、アクセスがめちゃくちゃいいんです。

JR難波駅やなんば駅(大阪メトロ)から徒歩わずか95mという近さ。聖地巡礼するには最高の立地だと思います。

営業時間は11:00から22:00まで(ラストオーダー21:00)で、年中無休なのが嬉しいポイントですね。ライブやイベントの前後でも気軽に立ち寄れちゃうのが、ENGENEにとってはありがたいです。

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項目詳細
店名牛かつ もと村 難波分店
住所大阪府大阪市中央区難波3丁目6-17 なんばチップスビル B1F
営業時間11:00~22:00(L.O 21:00)
定休日年中無休
アクセスなんば駅から徒歩約1分
予約予約不可
支払い方法カード可・電子マネー可・QRコード決済可

NI-KIとENHYPENが訪れた記念すべき日

2023年9月1日、NI-KIがWeverseにメンバー全員で牛カツを楽しんでいる様子を投稿したんですよね。

で、実際にお店を訪れたファンの方々の話によると、翌日の9月2日には既に「昨日えらいイケメンがおったなぁ」って店員さんが話していたそうで。メンバーたちの印象がどれだけ強烈だったか伝わってきます。

日本人メンバーのNI-KIならではのグルメ情報で、しかもメンバー全員を連れて行ったっていうエピソード、個人的にすごく好きなんです。NI-KIの日本愛とメンバーへの思いやりが感じられて、素敵だなって思いました。

ファンに優しいお店の対応

このお店が聖地として特別な理由は正直、美味しい牛カツだけじゃないんですよ。店員さんたちがENHYPENのファンにめちゃくちゃ親切で、ENGENEだって伝えるとメンバーが座った席に案内してくれるんです!

それに、もっと驚いたのが、お店側が「座席資料」まで用意してくださってるってこと。どのメンバーがどこに座っていたのか詳しく教えてもらえるんですよ。

神対応すぎません?訪れたファンの方々は「店員さんがボソッとエナプ来た…」って教えてくれたり、メンバーと同じ席で食事ができる特別な体験に感動している様子が本当に伝わってきます。

こういうお店の配慮って、ファンとしては嬉しすぎますよね。

牛かつ もと村の魅力

牛かつ もと村は、日本の食文化として「牛かつ」を広めることに情熱を注いでいるお店みたいです。

こだわりの細かいパン粉を使用した軽くてサクサクとした衣。そしてミディアムレアに仕上げられた牛カツが特徴なんですけど、石板で自分好みの焼き加減に調整しながら食べられるスタイルになってるんですよね。

わさび醤油で味わう牛カツは麦めしやとろろとの相性も抜群だそうで。セットには牛カツ本体だけでなく、様々な調味料や小鉢、さらにはデザートまで含まれているから、かなり満足度が高いお食事が楽しめると思います。

実際に訪れたファンの方々からは「お肉が柔らかくて美味しかった」「メニューにハングルもあって韓国人の方も多かった」という声が寄せられていて、NI-KIの投稿以降、ENGENEだけでなく多くの韓国からのお客様も訪れているみたいなんです。

ただ、予約ができないお店なので特に週末やライブ前後は混雑が予想されるんですよね。

とはいえ、それでも訪れる価値のある聖地として多くのファンに愛されているのは間違いないです。NI-KIが選んだお店だからこそ、特別な思い出になること間違いなし。

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