ENHYPENが高田馬場に!ベルサールで行われたミーグリの全貌

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2025年11月1日、新宿区高田馬場のベルサール高田馬場で、ENHYPENの日本4thシングル「宵 -YOI-」のリリース記念ミート&グリートイベントが開催されたんですよ。

シリアルナンバー特典として実施されたこのイベント、ファンにとっては本当に待ちに待った直接交流の機会でした。実は私もずっと当選を祈っていたのでその気持ちがすごく分かります。

目次

イベント開催の概要

ENHYPENのミーグリはベルサール高田馬場で1日かけて5部制で行われました。

各部がそれぞれ違う内容だったので、ファンは応募するときに自分が参加したい部を選べる仕組みだったんですね。

ベルサール高田馬場って、駅からのアクセスがかなり良くて設備も整っているから、K-POPアーティストのイベントでよく使われる会場なんです。

参加するにはCDについてくるシリアルナンバーで応募する抽選制でした。

応募期間は2025年7月末に設けられていて、当選した人だけが参加できる特別なイベント。想像以上に倍率が高かったみたいで、多くのENGENEが必死に応募していたそうですよ。

タイムスケジュールと各部の詳細

当日のイベントはかなり細かくスケジュールが組まれていたんです。各部の内容を詳しく見ていきますね。

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開始時刻イベント内容備考
第1部15:00ミニトークショー+個別ハイタッチ会メンバーランダム
第2部15:45ミニトークショー+個別サイン会メンバー選択可
第3部16:45ミニトークショー+個別ハイタッチ会メンバーランダム
第4部17:15スペシャル・プレミアムサイン会FC限定・ミニトーク&撮影付き
第5部18:05ミニトークショー+全員ハイタッチ会全メンバー参加

受付と入場の流れ

各部の受付から入場口締切までの時間が、思った以上に短かったのが印象的でした。

第1部を例に挙げると14:30に受付スタートで、14:50にはもう入場口が閉まってしまうというシビアなスケジュール。

遅刻したら入れないという厳しいルールがあったので、参加者のみなさんはかなり余裕を持って会場入りしていたみたいですね。私だったら、緊張して1時間前には着いちゃいそう。

個別ハイタッチ会の様子

第1部と第3部の個別ハイタッチ会では、メンバーがランダムで決まる方式だったんです。

参加した人たちの話を聞くと、ハイタッチの瞬間って本当に一瞬で、数秒程度しかないから「ファイティン!」とか簡単な挨拶を言うのがやっとだったとか。

でもメンバーと直接手を合わせられるだけで、もう感動で涙が出そうになった人も多かったみたいです。

ファンのレポを読んでいるとメンバーたちは疲れているはずなのに一人ひとりに丁寧に対応してくれたそうで。

それぞれの手の大きさとか、笑顔で応えてくれる優しさが心に残ったっていう声がたくさんありました。そういう細かいところまで覚えているって、やっぱりファンにとっては特別な瞬間なんでしょうね。

個別サイン会の魅力

第2部の個別サイン会は事前に推しメンを選べるシステムだったから、ちゃんと向き合える時間が確保されていたんですよ。

参加者の感想を見ると、「キラキラ笑顔のメンバーを間近で見られて幸せすぎた」とか「ニコニコしながらお絵描きしてくれる姿が可愛すぎて無理だった」っていう声がめちゃくちゃ多かったです。

サイン会ではメンバーと少し会話できる時間もあったらしくて。

緊張で何を話したか覚えてない人もいれば、しっかりお願いしたイラストを描いてもらって大満足だった人もいて、本当に人それぞれの思い出になったんでしょうね。

メンバーが丁寧に応えてくれる姿勢が印象深かったっていう話も聞きました。

FC限定スペシャル・プレミアムサイン会

第4部はファンクラブ会員だけが参加できる、超プレミアムな内容だったんです。通常のサイン会に加えて、ミニトークと撮影会までセットになっているという豪華さ。

この部の当選倍率はおそらく相当高かったと思うので、当たった人は本当にラッキーでしたよね。一生の宝物になる時間だったんじゃないかなと思います。

全員ハイタッチ会の熱気

第5部の全員ハイタッチ会、これが個人的にはすごく羨ましい内容でした。

7人全員と順番にハイタッチできるなんて、もう夢のような時間。参加者によれば、推しだけじゃなくて全メンバーと触れ合えるから人気が高くて、当選するのもかなり難しかったみたいですよ。

ちなみにこの部に当たった人たちの興奮っぷりがSNSで伝わってきて、見ているこっちまで嬉しくなりました。7人それぞれと一瞬でも交流できる贅沢さって、ファンにとっては最高のご褒美ですよね。

ミニトークショーの内容

各部の最初に行われたミニトークショーでは、ENHYPENのメンバーたちがファンとの楽しい時間を作ってくれました。

過去のミーグリを見てみると、「無人島に何を持っていく?」みたいな面白い質問に答えたり、日本で食べたものの話で盛り上がったりしていたらしいです。

メンバーたちが日本語を使いながら会場を和ませてくれる様子が、参加者のレポートからもよく伝わってきましたね。

短い時間だけど、メンバーの素の姿や個性が見られる貴重な瞬間だったんだろうなと思います。そういう何気ないやり取りが、案外一番記憶に残ったりするんですよね。

会場の雰囲気とファンの服装

ベルサール高田馬場には幅広い年齢層のENGENEが集まっていたそうです。

みんなの服装を見ると、K-POPスタイルから地雷系、ストリート系、トラッド系まで本当にバラバラで、それぞれが自分なりのおしゃれを楽しんでいる感じがありました。

イベントに向けて気合い入れて準備してきた人が多かったんでしょうね。

会場では同じグループを応援している仲間同士っていう連帯感があって、初めて会った人とも自然に話が弾んだとか。

待ち時間に周りのファンと喋って緊張がほぐれたっていう声もあって、そういう温かい空気感っていいなって思いました。

参加時の注意事項

イベント参加には、けっこう厳しいルールがいくつかあったんです。特に気をつけなきゃいけなかったのが、ブース内に手荷物を持ち込めないこと。

リュックやショルダーバッグは肩にかけるか背負う形でコンパクトにまとめる必要があって、折りたためない傘とかカバン、グッズを手に持った状態での入場はNGだったみたいです。

手が空いている状態をキープしないといけなかったんですね。

それから、入場口の締切時間に遅れたらもう入れないっていう厳しいルールもありました。だから時間管理がめちゃくちゃ重要だったわけです。

こういう細かいルールはスムーズな進行とメンバー・ファンの安全を守るためだったんでしょうけど、初参加の人はちょっと緊張したかもしれませんね。

ファンの感想と思い出

イベントに参加したファンからは、「推しを近くで見られて幸せすぎた」「緊張しすぎて何話したか全然覚えてない」っていう正直な感想がたくさん出ていました。

特に初ミーグリだった人たちは想像以上の緊張と感動を一度に味わったみたいです。気持ち分かりすぎる。

ある参加者の方は、「全然当たらなくて諦めモードだったのに、最後の最後で当選してくれた」って喜びを語っていて、当選した瞬間から当日まで、すべてが特別な思い出になったんだろうなって感じました。

メンバーとの一瞬一瞬が本当に貴重で、その短い時間に全力で向き合うファンの姿勢が印象的でしたね。

ベルサール高田馬場でのこのミーグリ、ENHYPENとENGENEの絆がさらに深まる素敵な機会になったと思います。参加できた人たちにとっては、忘れられない1日になったんでしょうね。羨ましい限りです。

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